自分のマイホームを建てるときには、気づかないデッドスペースがあります。気づかないデッドスペースというのは、壁一面にしていた部分や、床下の部分や、2階と屋根の部分です。例えば、階段のある部分は、壁というブロックにしていますが、切り口を入れると、収納できるのです。本来なかった部分ですが、工夫することで、部屋を作れたり、収納できるスペースを作れたりすることができます。扉があると、綺麗に片づけられた部屋になります。
(関連情報)
茨城 マンション
茨城の新築マンションをエリアから探す|SUUMO(スーモ)新築マンション
明石市 中古住宅
明石市の中古一戸建て一覧|SUUMO(スーモ)中古一戸建て
青物横丁 分譲マンション
京急本線(青物横丁)の新築マンション一覧|SUUMO(スーモ)新築マンション
ときわ台 分譲マンション
東武東上線(ときわ台)の新築マンション一覧|SUUMO(スーモ)新築マンション
床下には、ただ四角いものがあるだけでなく、棚のようなものにしたり、スライドさせて動かすようにしたりなど加えると、多くのものを納めることができます。ロフトを作るにしても、急な階段は危ないので、らせん階段にすると誰でも上り下りできますし、設置する範囲はそんなにスペースはいらないのです。マイホームを作るとき、物件の設計を見て、デッドスペースができる可能性を見つけて提案してみましょう。